図面が足りない、申請図書がまとまらない、用途変更が必要か分からない。
そのような案件を、一級建築士の視点と現場を知る大工の視点で見て、
何を確認し、何を揃え、どう進めるべきかを明確にします。
確認申請図書をまとめたいが、社内で手が回らない。
省エネ計算や図面の整合確認まで含めて、外注で進めたい。
そのような案件に対応しています。
図面がない、用途変更が必要か分からない、
保健所・建築指導課・消防との確認で止まっている。
そのような案件を前に進めるためのご相談をお受けしています。
一級建築士として図面を見ますが、それだけではありません。
大工として現場を知っているからこそ、図面上は成立していても、実際には止まりやすい点まで見てお返しします。
机上の理屈だけではなく、実際に納まるか、施工で無理が出ないか、後で揉めやすい点がないかまで見ます。
確認申請と用途変更のどちらでも、必要な確認事項だけでなく、どこに何を確認しながら進めるべきかまで見ます。
何を確認し、どの資料を揃え、どこから着手すべきかを曖昧にせずお返しします。止まっている案件を前へ動かすための見立てを大切にしています。
図面が揃っていない段階でも構いません。
確認申請・用途変更・旅館業・既存建物の活用で止まっている案件を見ています。
確認申請、用途変更、旅館業、図面不足のご相談は、
まだ資料が揃っていない段階でも構いません。
この下のお問い合わせ欄に、分かる範囲の内容をご記入ください。
内容を確認のうえ、必要な確認事項と進め方をお返しします。
確認申請、用途変更、旅館業、図面不足のご相談は、
まだ資料が揃っていない段階でも構いません。
下記の内容が分かる範囲であれば十分です。