一級建築士30年 × 大工40年

中古住宅相談・用途変更で、止まりそうな話を前に進めます

この中古住宅、買ってよいのか。直して住めるのか。使い方を変えられるのか。
そのようなご相談を、一級建築士の視点と現場を知る大工の視点で見て、
何を確認し、どこに注意し、どう進めるべきかを明確にします。

中古住宅購入前相談
中古住宅リフォーム・大規模修繕相談
用途変更・旅館業相談
確認申請が必要かの見極め

このようなご相談に対応しています

この中古住宅を買ってよいか、建物の見立てを聞きたい
リフォームや大規模修繕で、どこまで手を入れるべきか知りたい
工事内容によって確認申請が必要になるか見極めたい
図面がなく、既存建物をどこから確認すべきか分からない
用途変更で保健所・建築指導課・消防との確認が必要になっている
何を先に確認し、何を揃え、どう進めるべきかを知りたい
CONFIRMATION APPLICATION

確認申請図書の作成をお受けしています

確認申請図書をまとめたいが、社内で手が回らない。
省エネ計算や図面の整合確認まで含めて、外注で進めたい。
そのような案件に対応しています。

・配置図、平面図、立面図、断面図、求積図
・建具表、仕上表、仕様書などの作成
・省エネ計算のみのご相談にも対応
価格目安:5万円程度〜12万円程度
CHANGE OF USE

用途変更で止まっている案件を見ます

図面がない、用途変更が必要か分からない、
保健所・建築指導課・消防との確認で止まっている。
そのような案件を前に進めるためのご相談をお受けしています。

・用途変更の要否確認
・必要図面、必要確認事項の確認
・行政確認前の下準備
・旅館業、民泊、既存建物のご相談
価格目安:5万円程度〜
STRENGTH

確認申請と用途変更を、机上ではなく現実に進めるための3つの視点。

一級建築士として図面を見ますが、それだけではありません。
大工として現場を知っているからこそ、図面上は成立していても、実際には止まりやすい点まで見てお返しします。

01

図面だけでなく、現場で進むかまで見ます

机上の理屈だけではなく、実際に納まるか、施工で無理が出ないか、後で揉めやすい点がないかまで見ます。

02

法規・防火・避難を、進め方まで含めて見ます

確認申請と用途変更のどちらでも、必要な確認事項だけでなく、どこに何を確認しながら進めるべきかまで見ます。

03

何を揃えれば前に進むかを明確に返します

何を確認し、どの資料を揃え、どこから着手すべきかを曖昧にせずお返しします。止まっている案件を前へ動かすための見立てを大切にしています。

CASE TYPE

こういう状態の案件なら、ご相談の対象です

図面が揃っていない段階でも構いません。
確認申請・用途変更・旅館業・既存建物の活用で止まっている案件を見ています。

図面がなく、何から始めればよいか分からない
用途変更が必要かどうか、まだ整理できていない
保健所・建築指導課・消防との確認で止まっている
他で断られたが、何が問題か分からない
確認申請図書が不足しており、どこまで揃えればよいか知りたい
構造計算や図面作成を、外注で前へ進めたい
CONTACT

まずは、今の状況をそのままお知らせください

確認申請、用途変更、旅館業、図面不足のご相談は、
まだ資料が揃っていない段階でも構いません。
この下のお問い合わせ欄に、分かる範囲の内容をご記入ください。
内容を確認のうえ、必要な確認事項と進め方をお返しします。

確認申請図書作成
用途変更・旅館業相談
図面資料が少ない段階でも可
既存建物のご相談
CONTACT

お問い合わせ内容

確認申請、用途変更、旅館業、図面不足のご相談は、
まだ資料が揃っていない段階でも構いません。
下記の内容が分かる範囲であれば十分です。

1. お名前
2. メールアドレス
3. ご相談内容の区分
(確認申請 / 用途変更 / 旅館業 / 図面不足 / その他)
4. 建物所在地
5. 建物の概要
(用途・規模・構造・分かる範囲の面積など)
6. お手元の資料の有無
(図面・写真・概要書・確認済証・検査済証など)
7. 今どこで止まっているか
8. ご相談内容
この下の既存フォームから、そのままお送りください。
内容を確認のうえ、必要な確認事項と進め方をお返しします。
AND Reformプチバカンス ふつの華