確認申請・図面・構造・省エネなど、
必要な部分を依頼することも、自分で進めながらサポートを受けることもできます
「理想の間取りを考えているけれど何に注意したらよい?」「リフォームで柱や壁を変更できる?」「建築法規で気を付けることは?」――図面作成を依頼する前の疑問から、一級建築士にご相談いただけます。
相談だけでのご利用も可能です。図面・計算の依頼が前提ではありません。
新築・増改築・リフォームの疑問、工事や見積りについて、テキストで相談できます。
質問3点まで。複数案件は1案件につき追加5,000円(出品オプション)。
文章相談へ進む →※表示料金はココナラ掲載の税抜価格です。購入時に消費税が加算されます。サービスごとの条件・追加料金は各リンク先でご確認ください。ココナラでの現地確認・対面・直接接触を伴う業務には対応できません。既存資料に基づく相談と、現地調査や正式な証明・設計業務は区別しています。
確認申請図面、構造計算、省エネ計算、用途変更・旅館業図面など、 必要な部分を一級建築士が作成します。
ご自身で確認申請図面を作りながら進めたい建築士の方へ。 必要図面・法規・構造・省エネ・審査対応まで、 一級建築士が実案件を見ながらアシストします。
確認申請図書を一式で依頼する場合も、不足図面・構造計算・省エネ計算などを切り分けて依頼する場合も対応します
配置図・求積図・平面図・立面図・断面図・矩計図・仕様書など、 現在の図面を確認して必要な範囲を作成します
在来木造・2×4の許容応力度計算、構造図、省エネ計算に対応。 意匠図との整合も確認します
用途変更や旅館業・民泊では、既存図面・現況資料を確認し、 申請に必要な建築図面や確認事項に対応します
設計はできる。現場も分かる。
でも、実際に自分で確認申請を進めるとなると、
必要図面や法規、構造・省エネ、審査対応などで判断に迷うことがあります。
申請図面は、描いてあるだけでは足りません
審査側が図面を追い、必要な根拠を確認できる状態まで整っていることが重要です
平面図・立面図・断面図・仕様書など、現在の資料を確認します
何が足りないか、どこに食い違いがあるかを確認します
不足図面、修正図面、構造計算、省エネ計算など必要な部分だけ対応します
次工程へ進める状態で納品します。納品後の図面・計算書についてのご質問にも対応します
納品した図面・計算書・資料について、ご不明な点や確認したい内容がある場合はご質問ください。 確認申請、行政、消防、保健所などから指摘を受けた場合も、その内容をご共有いただければ確認します。 修正や追加作業が必要な場合は、当初のご依頼範囲を確認したうえで対応内容をご案内します。
なお、審査機関・行政窓口への申請提出や直接の協議・やり取りを業務に含まない場合がありますが、 これは納品後の成果物についてのご質問や確認をお受けしないという意味ではありません。
リフォームだから確認申請は不要、とは限りません。
壁・柱・梁・階段などを変更する工事では、
工事内容によって確認申請や構造検討が必要になる場合があります。
主業務とは分けて、必要な時だけご相談いただけます。
図面・PDF・現況写真を確認し、何が出来ているか、何が不足しているか、どこから依頼すればよいかを整理します。
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